2017年10月25日

私のプログラミング日記(2017-10-25)・・・本当にプログラミングを習得したければ会社に入ることです

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本当にプログラミングを習得したければどこでもいいのでその方面の会社に入ることです。

独学できることには限界があり、本当の力が付きません。

その点小さな会社でもいいので会社に入ればお金を貰いながら最先端のプログラミングの習得が出来ます。

求人広告を見ると今は人手不足のせいか良い条件が提示されています。

本当にプログラミングの力をつけたければいますぐその方面の会社に入ることです。

会社というのはありがたいものでこちらが怠けようとしてもちゃんと監視して怠けることができないようになっています。

ですから、そういう会社に3年もいたらそこそこのプログラミングが出来るようになります。

6,7年もいたらもうプロになっているでしょう。

もしも自分に合わないと思ったら早目に見切りをつければいいのです。1年もやれば向き不向きは分かるでしょう。でもその経験は貴重な財産になると思います。

好条件の求人の多い今こそ会社に入って本当のプログラミング力をつけましょう。

一度身についたプログラミング力は消えることはありません。

まだ若い方は今すぐにも会社に入ってお金を貰いながらプログラミングを習得しましょう。

そういう点では今はいい時代ですよ。

posted by tsurutsuru at 16:56| Comment(0) | 日常茶飯事

近い将来、ほとんどの医者はAIの進歩でいらなくなります

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皆さんはご存知かどうか知りませんが、現時点でもほとんど医者よりIBMのワトソンくんの方が診断においても、処方の指示についても優秀なのです。

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なぜなぜならばIBMのワトソンくんはこれまでの膨大な医療データを蓄積したデータベースを数分から数十分で検索して患者の病気を医者よりも正確に診断し、さらに正確な処方も指示できるのです。

ほとんどの医者はIBMのワトソンくんに太刀打ち出来ません。

医者の大失業時代が今目の前に迫っています。

ざあまみろ、医者ども!!

posted by tsurutsuru at 08:13| Comment(0) | 日常茶飯事

私は医者が大嫌いです

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私は医者が大嫌いなのでほとんど病院へ行きません。

持病があるのでそれは危険なことですが、医者というものを信用していないのですべて素人の自分が判断してやっています。

ですから、素人の私の判断ミスで死に至ることがあるかも知れません。

しかし、それでもいいと思っているのです。

それくらい医者が嫌いなのです。

私はほとんどの人が医者のいいなりになっていることにいつも疑問を持っています。

おそらく医者の言う通りのことをしている人は長生きするでしょう。

それでもそれがいいことだと思えないのです。

おそらくわたしは私自身の判断ミスで死ぬかと思いますが、馬鹿な奴と思われてもそれでいいと思っています。

posted by tsurutsuru at 05:32| Comment(0) | 日常茶飯事