2018年05月28日

人間は脳についてはほとんど分かってないのでは

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脳に問題があると難しい。

なにしろほとんどの人は脳に問題がないので、脳に問題があるとはどういうことか理解しない。

歳を取って脳溢血とか起こって半身不随になってやっと脳に問題があるとどうなるかを知るのである。

しかし、私の脳の問題はもっとやっかいである。

それは半身不随になるまでは深刻ではないからである。

でも、私の左脳の変形が私の人生に及ぼした影響は実は深刻なものであった。

人生がめちゃめちゃになったのです。

本当にめちゃめちゃになったのです。

ところが、これを説明しようとしても誰も聞かないのです。

聞き手がいないのでは、私も打つ手がありません。

本当に深刻な問題なのです。

posted by tsurutsuru at 18:06| Comment(0) | 日常茶飯事

2018年05月27日

脳に異常があってもそれを話をする相手がいません・・・日本の医療界はおかしいと思う

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こんなにはっきり脳が変形しているのにその影響が日常生活に出ないわけがありません。

特に働くときに出ます。

しかし、このMRI画像を撮影するまでそれが左脳の変形のせいだとは分からなかったのです。

このようなブログを書いていると脳に異常があると言っても信じない人がいます。

文章はとりあえず普通に書けるようです。

しかし、だからと言って脳に異常がないことにはなりません。

Aは出来てもBやCが出来ないのです。

しかし、人は(特にお医者さんは)Aが出来るのだから異常はないと言うのです。

本当に日本の医学界はどうかしています。

今後は、私の脳の実情を理解してくれるお医者さんを探すところから始めないといけないのです。

59歳にしてやっと脳の実情を理解してもらえる状況になったのです。

いずれにしても大変です。

posted by tsurutsuru at 18:02| Comment(0) | 日常茶飯事

脳の異常がはっきり出るのならいいのですが・・・私の滅茶苦茶な人生は左脳のせいだった!?

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左脳(画面の右側)が委縮しているのがよく分かります

私と話をして、いったいどれだけの人が私の左脳に異常があると分かるだろうか。

おそらく誰も気付かない。

それほど私の脳の異常ははっきりと出ない。

しかし、働き出すと出てきます。ミスという形で。

でも、それが私の左脳の異常のせいだとはだれも分かりません。私だって、断言はできません。

でも、やっぱり左脳の異常のせいのようなのである。

一例をあげると、これは仕事ではありませんが、大学1年生の夏に自動車の免許を取りに自動車学校へ行ったときのことです。

私は他の人と同じように普通に免許が取れると思っていたのです。

ところが、実際に始めるといつまで経っても仮免許の試験までいきません。いったいどれだけ補習を受けたでしょうか。

とうとう夏休み中は取れませんでした。

それで大学の前半が終わってから続きを始めました。

なんとか、それでやっと、本当にやっと免許を取ることが出来ました。点数もぎりぎりの70点の合格。5点のミスを6個やってぎりぎりの合格です。

そのころ、たまたま高校の同級生が免許を取りに来ていましたがそいつはスムーズに終えて卒業していきました。

実地ではこんな状態ですが、ペーパーテストは一発合格です。

これが私の左脳の異常によって起きていたんですね。

人が普通に出来ることが、私の場合、大変な思いをしてやっと取れるんです。一度はあきらめようとしたんですが、親父が自動車学校にねじこんで続きをやってもらったんです。

それでやっと合格です。

でも、免許を取って10年間は運転が不安でした。

自動車の免許一つでこんなに苦労をしています。

これが左脳の異常のせいだとは分からずに、ただ自分の能力のせいだと思っていたんです。

免許一つでこんなに苦労するんですから、あとはお分かりになるでしょう。

私の人生はこんな甲斐のない苦労の連続だったのです。

今から思うとよく頑張ったなあと思いますが・・・。

posted by tsurutsuru at 09:13| Comment(0) | 日常茶飯事

2018年05月25日

脳の問題は大変なんだよなあ・・・その深刻さが伝わらない

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脳の問題はその深刻さにもかかわらず、他人には伝わらない。

本当にやっかいな問題です。

posted by tsurutsuru at 23:40| Comment(0) | 日常茶飯事

脳に異常があると大変です・・・ほとんどの人にその苦労を理解してもらえない

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こんな画像を見せても他人には関心のないことなので、反応がありません。

私が大学を卒業してから36年、どんだけ悔しい思いをしてきたか。

その苦労さを理解してくれる人が私の本当の友です。

でも、そんな人はいない。

それだけ脳に異常があるとどれだけ大変か、理解してくれる人はいない。

医者さえそうなのである。

孤独にならざるを得ないのである。

posted by tsurutsuru at 08:50| Comment(0) | 日常茶飯事

2018年05月24日

皆さんには脳が正常でないことの大変さは分からないでしょう

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脳がこんな風になっているととても大変です。

脳の異常がどのように表に出てくるか分からないからです。

さらに私のように54年前の5歳の頃に頭を強打して、その結果脳がどうなってしまったのか当時の医学ではほとんど分からなったのですから。

さらに脳が発達している時ですから、結果どのような影響が出るかなんて誰にもわかりません。

しかし、明らかに影響は強く出ていたのです。ただ、それが脳のせいだとは誰にもわかりません。

その大変さは皆さんにはお分かりにならないでしょう。

脳の異常は誰にもはっきりと指摘できないのです。


posted by tsurutsuru at 05:45| Comment(0) | 日常茶飯事

左脳が働かなくなるとどうなるか・・・苦労の種

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若い頃から原因不明とも言うべき障害に悩んできた。

障害というよりよく分からない結果に悩んできた。

大学卒業後、2年間苦労してやっと広島県の高校の教員試験に合格したのに、それを放棄しなければならなかった。

東京の小さい会社に就職して11年間頑張って550万の収入にまで行ったのにそれを放棄して一人で生きていくことになった。

すべて説明できないことのためである。

それが、やっと原因だけは分かったのである。

私の左脳が問題だったのだ。

次の画像は私の最近の脳のMRI画像です。
(MRI画像は左右逆なので注意してください。)

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明らかに左脳が変形しています。左目も長く伸びきっています。

要するに左脳がまったく変形しているのだ。

誰が見たって、私の左脳が正常に働くとは思えません。

要するに私の人生での原因がよく分からない事象はこの左脳の問題だったのだ。

ただ、困るのはこの左脳の変形の影響が日常生活上にどう現れるかが誰にも分からないことである。

脳に問題あると大変なのである。

これからも左脳の変形の影響がどういう風に日常生活に現れるか分からないのである。

posted by tsurutsuru at 02:32| Comment(0) | 日常茶飯事

2018年05月12日

もしも家を建てるなら地下に家を造ります

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もしも死ぬ前に家を造るようなことがあったら、地下に家を造ります。

地上一階、地下三階のような家です。

これからの家は地下ですね。

posted by tsurutsuru at 08:09| Comment(0) | 日常茶飯事

2018年05月08日

私がそこに存在するとそこの運気は上昇します!!

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私の不思議な才能?に、私がそこに存在するとそこの職場や団体の運気が上昇します。

例えば広島カープ。

私が広島県にいたのが0歳から24歳までです。25歳で上京します。

で、私が高校2年の時にカープは初優勝します。その後、日本一に2年連続でなっています。カープの黄金時代ですね。

ところが私が上京するとだんだんと弱くなって、なんと1991年の山本浩二監督の時の優勝以来、すっかり弱くなってしまいました。

ところが私が東京から広島県に戻るとどうでしょう。

じわじわと力を発揮します。

野村謙二郎監督時代に初めてCSに進出。

そして、緒方監督になって2年連続のリーグ優勝。

10年前は恥ずかしくて優勝と云えなかったチームの変わりようたるやすごいもんです。

これも私が広島県に戻ったからです。

ぜひ、広島県は私を表彰してほしいものです。

で、他の例です。

私は2009年の8月末から2013年の3月まで三原市にある総合技術高校の数学の非常勤講師をしていました。

この私の講師時代に総合技術高校の運気がどれほど上昇したか。

まず、野球部が甲子園に出場しました。それまで夏の大会で2度も決勝まで行ったのですが、2度とも広陵に敗れ涙を飲んだチームが私が運気を上昇させたおかげで春のセンバツに出場ですよ。

その後、甲子園には出ていません。

さらに、私が数学を教えていたクラスの生徒が、技能五輪の西洋料理の分野で高校生として初めて優勝しました。翌年、ドイツでの世界大会に出場しました。

その後、技能五輪で優勝する生徒は出ていません。

とにかく、私がそこに存在するとそこの運気が上昇するというのは半端ではありません。

付き合いでも私と付き合った人の運気は上昇します。

最近だと、安達誠司さんというリフレ派のエコノミストさんがおられますが、2、3年前まではTwitterをやられていました。そこで私がTwitterで質問すると答えてくださるということがありました。

その安達誠司さんの運気は明らかにいま上昇しています。

まだまだありますが、今回はここまでです。

とにかく、私の運気を上昇させる力は相当なものです。

もっとも、私自身の運気は上昇しませんが・・・。



posted by tsurutsuru at 00:32| Comment(0) | 日常茶飯事

2018年04月25日

フーリエ変換(20)・・・ガウシアンのフーリエ変換の応用例

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光(電磁波)のパルスを考えてみます。

光ファイバーは、現在、世界中で光通信の伝送路に使われています。

光ファイバーは、極めて透明度の高い石英ガラスでできた極細のガラスの管です。

外径は100μm(マイクロメートル:1×10^-6m)で、中心の光が通る部分の直径は10μmです。

次のグラフは石英ガラスファイバーの光吸収特性です。

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電界の振幅はガウシアンで表されるとします。

この電界の振幅を

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と書くと、ガウシアンの中心の振動数(周波数)をf0(=光速/1.55μm)として

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ある振動数fの電界の波は、振幅

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のサイン波なので、角振動数

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を使って、

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と表すことができます。




posted by tsurutsuru at 05:26| Comment(0) | 日常茶飯事