2014年02月19日

ブログ記事書きになんと報酬が!

私はいまフリーランスのための仕事案件紹介サイトのランサーズに登録して仕事をさがしています。


このランサーズにくる仕事依頼の案件は驚くほど多く、サイトを見るたびに新しい仕事依頼が来ています。


ただ、このランサーズでの仕事を得るための手順やランサーズのホームページの仕組みがわかりずらく、戸惑うばかりです。


そんななか、一番手を着けやすいブログ記事を書く仕事の案件を何件かちょっと前にやりました。

書いて依頼先に送ったのですが、それが採用されたのかどうかわかりませんでした。

ところが、きょう私のマイページというページをみていたら、なんか報酬が発生しています。

なんだろうと思ってマイページのあちこちをサーチしたら、なんとちょっと前にかいたブログ記事の報酬でした。

以下その明細です。



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番号 日付 概要 出金 入金 残高

4666629 2014年02月03日 「借金体験記(350円、1000字以上)」 シス テム利用手数料 ¥70 - ¥368

4666628 2014年02月03日 「借金体験記(350円、1000字以上)」 報酬 - ¥350 ¥438

4659008 2014年02月02日 「あなたのスマホの感想など記事募集(300文字以 上)」 システム利用手数料 ¥16 - ¥88

4659007 2014年02月02日 「あなたのスマホの感想など記事募集(300文字以 上)」 報酬 - ¥80 ¥104

4641641 2014年01月31日 「日記ブログの作成をよろしくお願い致します」 シ ステム利用手数料 ¥6 - ¥24

4641640 2014年01月31日 「日記ブログの作成をよろしくお願い致します」 報 酬 - ¥30 ¥30

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ブログ記事を書く仕事なので1件の報酬はびびたるものです。


しかし、よくかんがえると、これは私にとってトテモ重要なことかもしれません。


なぜなら、私は個人的にブログ記事を書くことがすきで、毎日あきもせず、私が管理している複数のブログにあわせて20件くらい記事を書いています。1ヶ月で600件くらいになります。


しかし、個人的なブログ記事なので、当然ながら報酬など発生しません。


ところが、ランサーズで紹介されているブログ記事の仕事依頼の案件にブログ記事を書いて採用されると報酬が発生するのです。


もしも、上記の明細にある、借金についての記事のような、1件350円の記事を600件書いてみな採用されて報酬が発生したとすると、なんと月に210000円の報酬が発生するのです。このうち二割はランサーズに手数料として引かれますから、手取りは減りますが、それでも168000円にもなります。


ブログ記事を書くことが苦痛な人には月に600件など考えられないでしょうが、私のように一日中ブログを書いても平気な人間には願ってもない話です。

それまで好きでやっていたことに突然報酬が発生するのですから。



このしごとなら、スマホ1台あれば出来るので、百島の家にいても出来ます。

もしこの仕事を確立出来たら、百島定住してからずっと追い求めていた百島で出来る仕事を見つるということが、実現するのです。


ですから、きょうから私はこのブログ記事書きの仕事に専念しようと思います。


なお、国内最大級のフリーランスのための仕事紹介サイト・ ランサーズについては、ランサーズのホームページをご覧下さい。



クラウドソーシングサービス「Lancers」














タグ:ブログ 百島
posted by tsurutsuru at 04:35| Comment(0) | ツルツルの百島定住記

2014年02月12日

百島の美しい風景

img023.jpg

百島の荘厳なまでに美しい風景




でも、この写真は美しすぎるな、ちょっと。

日常はこんな感じですから、お間違いなく。

DCIM0206.JPG


なんて百島の風景は美しいんだ、わたし島に定住するわなんて勘違いせぬようお願いいたします。



勘違いして定住すると、長続きしませんので、ご注意ください。



過去に楽園を夢見られて定住されたかたは、1年以内に島を去られています。





タグ:百島
posted by tsurutsuru at 11:54| Comment(0) | ツルツルの百島定住記

2013年12月07日

東京から若者が百島農園に!

東京から二十代の若者が、百島農園にやって来るという話を百島農園の藤田社長からお聞きしていたが、既に来ているようだ。

私は若者が百島のような離島に定住することには大賛成だ。

逆に、定年後に年を取った方が百島のような離島暮らしを始められるのは反対だ。
なぜなら、身体的な負担が大きいからだ。

年を取ったら都会暮らしがおすすめで、間違っても、島暮らしなど夢見ないことです。

さあ、日本の若者よ。百島に来たれ!

タグ:百島農園
posted by tsurutsuru at 13:10| Comment(0) | ツルツルの百島定住記