2018年02月26日

実はなぜ損な方を選択してしまうのかずっと分からなかったのです

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人生の選択は当然自分が決めるのですが、いつも損な方を選択してしまう自分になぜなのかよく分からなかったのです。

例えば最初に就職した会社をやめたときは36歳で、そのときの収入は税込で550万円でした。

次に派遣でNEC関連の会社へ行ったときは時給2400円でした。

特別にいいという訳ではありませんかでも標準的にはいい給料でした。

どちらも自分の方から辞めると言ったので、何も言わなければそのまま続けられたのです。

でも、私は辞める方を選択しました。それも悩んでやっと決めたのではなくいともあっさりです。

人生を舐めているのかと思いました。

でもどうしても辞めたいと思ったのです。

今から思うとそれは左脳の障害が悲鳴をあげてたのですね。

今になってやっと理解できます。

posted by tsurutsuru at 05:00| Comment(0) | 日常茶飯事
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