2017年01月24日

鍋が食べてえ!!!!!

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この寒い時期と言えばなんと言っても鍋料理だ。

鍋が食べてえええええええええ!!!!!!!!!!!

「とんでん」のすきやき鍋なんか最高なんだよな。皆さん、ご存知ないでしょうが。

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なんで広島県に「とんでん」がないんだろうな。



posted by tsurutsuru at 23:47| Comment(0) | 日常茶飯事

和風レストラン「とんでん」を広島県に誘致しよう!

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この男が千葉県船橋市習志野台に住んでいた頃、近くに和風レストラン「とんでん」があったので、足繁く通ったものだ。

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料金がリーズナブルなのに何を注文しても美味しいのだ。

私は特に「とんでん」のいわし料理に傾倒していました。

それなのに「とんでん」は西日本には一店舗もないのである。

是非とも広島県にも進出して欲しいものだ。

あのいわし料理を毎週食べたいと切に願うのである。

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何を食べても美味しい「とんでん」の料理

posted by tsurutsuru at 11:51| Comment(0) | 日常茶飯事

大雪注意報?

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今日もかなり寒くなりそうだ。予想最低気温はマイナス1℃。

もう朝だからすでにこのマイナス1℃は記録されたであろう。

ヤフー天気を見ると広島県で大雪注意報が出ている。

大雪?

さすがに大雪はないだろうに、と思ってよく読むと広島県北部に出ているようだ。

北広島とかだろう(北海道の北広島ではありませんのでご注意ください)。

今日と明日が今回の寒波の山(谷?)である。

あと2日凌げばなんとかなるだろう。


posted by tsurutsuru at 08:10| Comment(0) | 日常茶飯事

なぜ私は人に会わない生活をしているのか少し説明しましょう

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私は小さい頃から脳に障害があるのではないかと感じていたのだが、何分にも子供だからうまく説明できないので、普通の生活を余儀なくされて来た。

しかし、今ならものすごくよく分かるのだが、私の近くに他人がいると脳波に乱れが生じるのである。

特に他人が私のそばで話をしているとただそれだけで私の脳は乱れ始めいらいらし始めるのである。

これが脳の病気でなくてなんであろうか。

しかし、私以外にはこの症状は理解してもらえない。

だから、普通の人と同じ生活をするしかない。

しかし、その普通の生活は私の脳の神経をぼろぼろにしてしまうのである。

若い頃は脳の神経がボロボロになっていても若さからかなんとか耐えて来た。

ところがある程度年齢を重ねてくるともう肉体的にも精神的にも耐えられなくなったのだ。

それで36歳の時にそれまで11年間近く勤務していた会社を辞めて独立したのです。

独立という形を取ったのは出来るだけ自分のペースで仕事をすることで他人との接触を少なくして脳の神経がズタズタになるのを防ぐためでした。

その後20年近く紆余曲折していまやっと瀬戸内の離島暮らしという私の脳の神経に負担の少ない生活にたどり着いたのです。

いまこの記事を書いているのは深夜の2時近くですが、パソコンでクラシック音楽を流しながら書いています。

音に敏感なのです。クラシック音楽は私の脳には心地良いのでもう一日中流しています。

私は人とまったく話をしない日常を求めています。

仕方ないのです。そうしないと私の脳の神経は安定しないのです。

いまここに書いたことはこれまで誰にも話したことはありません。だって、話をしても理解してもらえないと思うからです。

私がこれから先も今の離島暮らしを続けたいと思っているのはいま書いたような事情があるからです。

静寂が私の脳に一番いいのです。

(追記)この文章はYouTubeで芥川龍之介の『或阿呆の一生』の朗読を聴いて書く気になりました。


posted by tsurutsuru at 02:04| Comment(0) | 日常茶飯事