2016年05月13日

Amazonパントリーで島暮らしを楽しもう・・・まずは「ストックしたい食品・調味料セット」を購入しよう

Amazonパントリーにはテーマ毎にセットが用意されている。

その中でまず「ストックしたい食品・調味料セット」を購入しましょう。

このセットに含まれている商品は以下の通りです。

ampan160513b1.jpg

ampan160513b2.jpg

ampan160513b3.jpg

ampan160513b4.jpg

ampan160513b5.jpg

中には必ずしも無くてもいいものもありますが、これだけあれば十分でしょう。





Amazonパントリーで島暮らしを楽しもう・・・商品の紹介(1)「スイート・スナック菓子編」

Amazonパントリーで扱っている商品を紹介していきます。

まず「スイート・スナック菓子」からです。

ampan160513a1.jpg

ampan160513a2.jpg

ampan160513a3.jpg

この中で関心がある(買ってみたいと思う)のは、ベストセラー第1位のマークがある「リスカしっとりチョコ」と「江崎グリコ クラッペ<ペッパーベーコン>です。一度も食べたことがないからです。

やはり一度も食べたことのないスナック菓子を買いたくなりますね。

2016年05月11日

百島の未来は無人島という厳しい現実が迫っています

普通に考えて百島の未来は無人島になると思われます。

現在の島の人口約700人のうち70歳以上の方が7割も占めるからです。

人口が減ると行政サービスが低下します。そうするとますます人口が減っていきます。

ですから何もしなければ無人島に向かうと思われます。

同じような運命にある過疎地は日本全国にたくさんあります。

20年後の百島は無人島に近い島になってしまっているでしょう。

百島への道1ー6.jpg



posted by tsurutsuru at 23:50| Comment(0) | 日常茶飯事

「Amazonパントリーで島暮らしを楽しもう」をシリーズ化します

「Amazonパントリーで島暮らしを楽しもう」という記事を書いたところ、興味を覚えた訪問者の方々が多かったので、こんな記事でいいならと思いシリーズ化します。

その前に「パントリー」の意味を確認しておきます。

元は不動産用語のことで、

「パントリー・・・もとはホテルなどで食器やテーブルリネンなどを保管したり配ぜんを行う場所のことで、住宅にも応用されるようになった。キッチンに隣接して設ける納戸のような収納スペースとし、日常使う頻度の少ない調理道具や什器類、食品や飲料のストックをしまうのに利用する。とくに食品庫として使う場合は、気温・湿度の管理が問題。外気の影響で温度が変わりやすいような位置を避け、十分な通気が確保できるようにしておきたい。」(goo辞書より)

荷物は専用のダンボール箱で送られてきます。
pantory1.JPG

届くのは一般の注文品と比べて少し遅めです。翌日届くことはありません。翌々日に届くことが多いです。

今回はこれで終わります。

次回は具体的な商品を紹介していきます。

では。

2016年05月10日

今度の6月で百島暮らしも5年目に突入するのですが

今度の6月で百島暮らしも5年目に突入するのですが、最近はこのブログなどでも田舎暮らしをあまり推奨していません。

というより田舎暮らしに少し疑問を感じているこの頃です。

なぜかというと田舎暮らしは不便で大変だからです。そして、この先さらに不便になることが予測されるのでどうしても田舎暮らしを推奨する気になれないのです。

人口が減少するとなにが起きるか。それは行政のサービスが低下するということです。

例えば水道のメンテナンスが十分に行われないということが予測されます。それ以外でも都市部と同じようなサービスが受けられなくなることは確実です。コストを考えれば当然のことです。

田舎の未来は明るくないですねえ。人口が減少するのははっきりしていますから。

だから最近は田舎暮らしは推奨していません。

もっとも私の場合、静かな生活環境を求めているので百島暮らしはやめられません。

しかし、他人には勧めません。不便さが続くといやになりますからね。

ですから、田舎暮らしを検討されているかたは慎重にお願いします。

美しい百島の風景1.jpg
美しい風景だけでは生きていけません







posted by tsurutsuru at 23:40| Comment(0) | 日常茶飯事

日本の政治家は次のグラフを示してトランプさんに反論してほしい

評論家の高橋洋一さんがツイッターに面白いグラフを投稿されていました。

次のようなグラフです。

beigunhutan.jpg

これはいろいろな国や機関の米軍への負担額です。

これをみると日本がダントツで米軍へお金を出していますね。

トランプさんは大統領選の演説で日本にもっと米軍へお金を負担しろとか言っていますが、お門違いだということが分かるグラフです。

日本の政治家はこのグラフをトランプさんに突きつけて堂々と反論すべきです。

それが政治家の仕事というものです。






posted by tsurutsuru at 23:19| Comment(0) | 日常茶飯事