2016年02月10日

白を黒という人が多い中で白は白だと言えるのが知性です

白を黒という人が多い中で白は白だと言えるのが知性です。

白=>小保方さんは悪くないどころかむしろ被害者です

黒=>小保方さんは研究結果を捏造した悪者である

ネットで調べてみると小保方さんは悪くないことが分かります。

ではなぜ多くのひとがいまだに小保方さんを黒だと思っているのか。

知性が欠如しているとかしか思えません。

私は日本の若い人たちが大人たちのように知性がない人間になっていないことを祈るばかりです。

posted by tsurutsuru at 21:41| Comment(0) | 日常茶飯事

知性のない人にいくら話かけても意味がありません

前の記事にも書きましたが、私は相手の知性にいつも話しかけています。

ところが小保方さんの騒動などから分かるようにあの騒動で小保方さんを悪く言う人には知性がありません。知性があれば小保方さんはむしろ犠牲者だと分かるはずです。

ところが先日小保方さんの手記本が世に出た時の日本のマスコミやテレビ番組のタレントなどの発言を聞くと実にヒドイ内容でした。はじめから小保方さんを悪者と決めつけて発言しているのです。

私はあきれました。この人たちには知性はないのかと思いました。

知性のない人間にはいくら話しかけても無駄なのです。相手の知性に話しかけているからです。

困りましたね。何を書いても通じないのですからね。

posted by tsurutsuru at 16:35| Comment(0) | 日常茶飯事

日本の大人に知性がないことが分かって困惑しています

私はブログを書くときに読んでくださる方の知性に語りかけています。

ところが小保方さんの騒動などで理解ったことは日本の大人は知性を持っていないことです。

もし知性がわれば小保方さんはいわば犠牲者で本当に悪いやつはもっとほかにいることが分かるはずなのに分からない人ばかりです。

これは困ったことです。こちらは相手の知性に語りかけているのに相手が知性を持っていないなら私の語ることは相手に伝わっていないことになるからです。

本当に困ったことです。
posted by tsurutsuru at 11:22| Comment(0) | 日常茶飯事

2016年02月09日

いまだに小保方さんが悪者だと思っている人がいてびっくりします

小保方さんの騒動から1年以上(2年以上?)たっていますが、いまだに小保方さんが悪者だと思っている人がいてびっくりします。

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小保方さんのやっていた研究はとても優れたもので特に海外の専門家は高く評価しています。そして、こう言っています。

「日本はバカだ。あんな優れた研究を潰してしまった。ほんとにバカだ。」

ところがいまだに日本人の多くの人が小保方さんを悪者だと思っています。驚きです。

私はほんと呆れています。これが日本人なのかと思うと。

知性があれば小保方さんは優れた研究者であることが分かるはずです。

posted by tsurutsuru at 03:58| Comment(0) | 日常茶飯事

2016年02月08日

今井式を理解してもらうには映画「マネーボール」を観てもらうのが一番いいです

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今井式を理解してもらうにはブラッド・ピッド主演で話題になった映画「マネーボール」を観てもらうのが一番いいですね。

MLBのアスレチックのGMビリー・ビーンの実話を映画にしたもので、ベースボールの世界に確率・統計を持ち込んで20連勝を達成した伝説のGMの話です。

ビリー・ビーンはハーバード大学(映画ではイエール大学になっている)経済学部卒のデータ分析の専門家ピーター・ブランドの理論を取り入れ、選手の出塁率を重視する手法を取って大成功したわけです。

この出塁率が今井式の回収率にあたります。

だから映画「マネーゲーム」を観てもらうと今井式の理解にとても役に立つと思います。

posted by tsurutsuru at 19:34| Comment(0) | 日常茶飯事

今年の大目標は1年間を通して的中不的中に一喜一憂しないことです

今年の今井式での大目標は1年間を通して的中不的中に一喜一憂しないことです。

計画を立てたらその計画通りに実行することです。

計画通りに実行できたら自然と結果はついてきますからね。

収支マイナスに平然としていられたら年末には美酒が飲めるでしょう。

まあ分からない人には何を言っているか分からないでしょうが。


posted by tsurutsuru at 04:55| Comment(0) | 日常茶飯事