2016年01月26日

大阪のSさんのことは一日も忘れたことはありません

大阪のSさんのことは一日も忘れたことはありません。

早く大阪のSさんが喜ぶような還元をしたいのですが、昨年夏から選択した馬券が昨年末に調べてみるとあまりいい馬券ではありませんでした。いまならいい馬券を選択できたのですが、昨年夏の段階ではいま思うと良い馬券の選択など無理でした。データが少なすぎたのです。

今井式Z群は簡単な計算で期待できる回収率を求めることができますが、150%以上もあります。しかし、Z群を発見したのがほんとに大晦日だったので間に合わなかったのです。

この土日から気持ちを入れ替えて結果を出して行きたいと思っています。

posted by tsurutsuru at 23:10| Comment(0) | 日常茶飯事

Rubyのプログラムを書いているのですが眠くて進みません

Rubyのプログラムを書いているのですが眠くて進みません。

頭のなかではほとんど出来上がっているんですがね。

まあ、こんな感じです。

*---------------------------------*

#! ruby -Ku
#! ruby -E Windows-31J:utf-8
# -*- coding: utf-8 -*-

strAry2 = Array.new(11000)
num=0

begin
f = open("work2016_ANSI.txt")
f.each_line {|linedata|
strAry2[num]=linedata.split("@$$")
if num < 35
print(linedata, "\n")
strAry = linedata.split("@$$")
puts strAry[0].encoding
puts strAry.length

end
num = num + 1
}
for m in 1..9
puts strAry2[35-1][5+m-1]
for j in 1..101
puts strAry2[1101-1][j-1] if strAry2[1101-1][j-1]
if strAry2[35-1][5+m-1] == strAry2[1101-1][j-1] then
break
end
end
puts j
puts strAry2[1101-1][j-1] if strAry2[1101-1][j-1]
puts strAry2[1102-1][j-1] if strAry2[1102-1][j-1]
for j1 in 1..110
print(j1, ":", strAry2[1103-1][j1-1], "\n") if strAry2[1103-1][j1-1]
end

if j<101 then
for k in 0..35
if strAry2[1000*m+103+k*22-1][j+3-1] then
strData2 = strAry2[1000*m+103+k*22+0-1][j-1]
puts strData2
end
end
end
end
f.close
# if num < 2 then print line
# num = num + 1
# 例外は小さい単位で捕捉する
rescue SystemCallError => e
puts %Q(class=[#{e.class}] message=[#{e.message}])
rescue IOError => e
puts %Q(class=[#{e.class}] message=[#{e.message}])
end

*-------------------------------*


まあ、ほとんどの方には無縁な世界だと思いますが。

眠いなあ。





posted by tsurutsuru at 19:55| Comment(0) | 日常茶飯事

計画性のない馬券の的中を喜ぶのはやめましょう

計画性のない馬券の的中を喜ぶのはやめましょう。

なぜかというと計画性のない馬券の的中を喜んでいる間の競馬はまだギャンブル(投機)に過ぎないからです。

私は競馬は立派に投資対象になると思っていますが、競馬を投資対象とするためには計画性のない馬券ではいけないのです。

計画性のない馬券的中を喜ぶのはほんとくだらないし、そんなことで喜ぶ人はまだ子供です。

計画性のある馬券ではじめて競馬は立派に投資対象になるのです。

posted by tsurutsuru at 01:51| Comment(0) | 日常茶飯事