2015年09月03日

文系に進んでいたら博士号をとって大学教授にでもなれたんですが

もしも文系に進んでいたら今頃どこかの大学の先生をやっていたと思います。

文系で博士号を撮るのは難しくないですからね。いいかげんな論文をかいても博士号は取れますからね。

しかし、理系ではそうはいきません。ちゃんとした論文を書かないと博士号は無理です。

世間を騒がせた小保方さんの論文でもかなりのレベルで文系の人には書けません。

でも文系はいやだったので理系を選びました。そうしていま、百島で貧乏生活をしています。でも、これでいいのです。理系は本当に実力がある人が大学の先生になるべきだからです。

放送大学で文系の先生方のありがたい授業をききながら、文系は楽でいいな、こんなレベルで大学の先生になれるのですから、とつぶやいています。



posted by tsurutsuru at 10:51| Comment(0) | 日常茶飯事

世の中は実際はもっとシンプルなのではないか

世の中は複雑そうに見えて案外単純なのではないか。

株の世界でも、毎年10月末に買って翌年の4月末に売ればかなりの確率で儲かることが経験則でわかっている。だから株で儲けようと思えばその通りすればいいだけなのに株が急落したとかで騒いでいる。無駄なことに力を注いでどうするのだろう。

競馬でも今井式を開発して分かったことは、競馬ファンはたいして競馬データを研究していないなということです。

なんか世の中って複雑そうにみえて実はシンプルなのかもしれません。

だから、ものの考え方も本当はもっとシンプルでいいのかもしれません。


posted by tsurutsuru at 10:04| Comment(0) | 日常茶飯事

東大出身の慶応大学経済学部の先生の馬券術もたいしたことなかった

久しぶりにユーチューブにアップされている「競馬場の達人」をみた。

ゲストはいま行動的理論家として注目されている慶応大学経済学部の先生。独自理論で株式投資もやっていてかなりの資産家とのこと。車はフェラーリらしい。

この先生が競馬もやるということでその独自理論による競馬術がとても注目であったが、実際動画をみて、なんだこんなものなのかと少々拍子抜けしました。

これなら今井式の方がはるかに優れています。

世間的に有名な人の馬券術でもこの程度なのか。

なんだかいやになるなあ。もっと感心するような競馬術をみせてほしいな。

posted by tsurutsuru at 09:36| Comment(0) | 日常茶飯事

「競馬場の達人」に出てみたいなあ

YouTubeで久しぶりに「競馬場の達人」をみた。

ゲストは有名な慶応大学の経済学の先生だった。


理論家で行動派として知られる先生であるが、今回はさっぱりであった。

ああ、今井式なら番組も盛り上がるのになあ。

「競馬場の達人」に出てみたいなあ。今井式の優秀さを披露できるのになあ。


posted by tsurutsuru at 01:58| Comment(0) | 日常茶飯事