2015年08月31日

1ヶ月ぶりに本土に渡る

今日1ヶ月ぶりに本土に渡った。

島内にお金を引き出せるATMがあるなら本土に渡る必要もないのだが、島内にはコンビニもないので時々本土に渡るということになるのである。

それで久しぶりに本土に渡って思ったのは、ますます人と接することがイヤになっていることだ。

いまの静かな環境を維持したいものだとさらに思うようになりました。


posted by tsurutsuru at 23:43| Comment(0) | 日常茶飯事

お金持ちへの道(1)・・・お金持ちになるための道具は手に入れました

今井式という競馬ツールでお金持ちになるための道具は手に入れました。

あとはその道具でお金を稼いでいくだけです。

ですから今後は競馬の話は少なめにしてお金持ちへの道について語っていこうと思います。
posted by tsurutsuru at 22:38| Comment(0) | 日常茶飯事

ソニーの創業者の井深大さんの親戚に「銭形平次捕物帳」の作家・野村胡堂さんがいなければソニーという会社は存在していないだろう

野村胡堂さんがいなければソニーという会社は存在していないだろう。

ソニーの前身の東通工を設立するときに井深さんと盛田さんは作家として成功していた井深さんのたしか母方の親戚である野村胡堂さんのところへ5円出資してくれるよう頼みに行ったわけで、当時の5円はいまならいくらに相当するのかよくわからないが(5億円?)、ともかくこのときの5円がなければソニーという会社は存在していないと思う。

もちろん、のちにソニーが世界的大企業になったことで大株主の野村胡堂さんは巨万の富を手にするわけである。


みなさんももし多少なりともお金に余裕があるなら若い事業家に投資してみたらいかがですか。

老後のためにと金庫にいくらお金を積み上げていてもそれは半分死んだお金です。

野村胡堂のような投資家になってみませんか。

posted by tsurutsuru at 16:38| Comment(0) | 日常茶飯事

銭形平次がいなければソニーという会社は存在していません

世の中、どのような縁でつながっているかわかりません。

最近のソニーはふるいませんが、全盛期のソニーはあのスチーブ・ジョブズが羨望の眼差しでみていた世界一の会社でした。

そのソニーという会社も「銭形平次」がいなければ存在していなかったのですから、世の中のつながりというのは不思議な縁でつながっていると言わざるをえません。



posted by tsurutsuru at 12:50| Comment(0) | 日常茶飯事

世の中は結果でしか評価されません

世の中は結果でしか評価されませんので、結果を残すしかありません。

だからこれから結果を残そうとがんばろうと思います。


でも本当はまだ結果が出ていない人を支援するのが当たり前にならないと日本の復活はありません。これだけは言っときますがね。


posted by tsurutsuru at 11:01| Comment(0) | 日常茶飯事

私の競馬は確率的な考えでやるので普通の人には理解できないでしょう

私の競馬は確率的なものの考え方に基づいているので一般の人には理解できないでしょう。

量子力学なんかやっている人には理解してもらえると思いますが。

確率的なものの考えは日本人が不得意とするところで、毛嫌いする人も少なくありません。

まあ、毛嫌いしてくれるほうが私には歓迎です。今井式のライバルが少なくてすみますからね。



posted by tsurutsuru at 09:42| Comment(0) | 日常茶飯事